点から線、線から面、面から立体へ

一人ではなにもできない。しかし、組織は肌にあわない。ではどうするか?答えは“ネットワーク化”にあると気づいた。得意な部分は自分で担当し、不得意なところはコミュニケーションのとれた人にまかせる。これが私の制作スタイル。したがってMacでイラレを操ることは殆んどない。

点(微小な力)を立体(りっぱな成果)へと変化させるには、責任の所在を明確化させることにあると思う。担当印刷会社やデザイナーが悪いのではない、すべて自分が悪い。逆は、印刷会社やデザイナーががんばってくれたおかげ。しかし、なかなか思うようにはならないのが反省点。

府中味噌で知られる浅野味噌さま。
 そのメルマガでおなじみの“みつこおばさん”

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